|群馬県太田市|太田西ライオンズクラブ 333-D地区-第1R-第2Z

2026〜2027 国際会長テーマ「われわれは奉仕する」

マーク S. ライオン国際会長

マーク S. ライオン(米コネチカット州ブルックフィールド)は、2026 7 3 日から 7 7 日にかけて中国 香港で開催された第 108 回国際大会で、ライオンズクラブ国際協会の国際会長に選出された。

2024 3 月に退職するまで、ライオン国際会長は、40 年以上にわたり大企業や大手銀行に対する法務事務や金融サービスに携わってきた。

ブルックフィールドの古くからの住民であり、地域社会、教会、自治体でも積極的にボランティア活動を行ってきた彼にとって、ライオンズとのつながりは、1996 年にブルックフィールド・ライオンズクラブの会員となる以前から確固たるものとなっていた。入会以来、国際理事、複合地区協議会議長、複合地区 GLT コーディネーターなど、協会内の様々な役職を歴任した。

また、LCI フォーワード・プロジェクトチームのメンバー、グローバル・アクション・チームのエリアリーダー、地区ガバナーエレクト・セミナー・グループリーダー、そし 2019 年アメリカ/カナダ・ライオンズ・リーダーシップ・フォーラム実行委員会の理事会リエゾンにも任命されている。長年にわたり、数々の研修会やリーダーシップフォーラムに参加し、プレゼンターや講師も経験してきた。

その実績が認められ、国際会長賞、国際会長感謝状を複数回、そして国際会長リーダーシップ・アワードを受賞。国際協会より会員に与えられる最高の栄誉である親善大使賞も贈られている。これに加え、コネチカット盲人の騎士およびコネチカット視力大使としても表彰され、プロジェクトや奉仕に対する数多くの賞状も与えられている。

ライオンズでの活動以外にも専門分野や地域社会に関わるさまざまな団体で活躍しており、シルバーレイク会議場とワイド・ホライズン・フォー・チルドレンの理事、米国法曹協会準会員。過去には法務行政書士会、企業秘書・運営職協会 、株主サービス協議会のメンバーだったこともある。

ライオン国際会長はプログレス・メルビン・ジョーンズ・フェローで、妻であり長年のライオンであるリン・ライオンもまたプログレス・メルビン・ジョーンズ・フェロー。 3 人の素晴らしい娘を持つ。

サイドメニューのタイトル