|群馬県太田市|太田西ライオンズクラブ 333-D地区-第1R-第2Z

2018〜2019国際会長テーマ   「We Serve」

   グドラン・ビョート・イングバドター国際会長

 

グドラン・イングバドター(アイスランド・ガルザバイル)は、2018629日から73日にかけて米国ネバダ州ラスベガスで開催された第101回国際大会で、ライオンズクラブ国際協会の会長に選出された。

イングバドター国際会長は、研究、教育、マネジメントに携わる生物医学者。1990年以来アイスランド大学生涯学習研究所で副所長を務める。

1992年にガルザバイヤル・エイク・ライオンズクラブに入会して以来、地区ガバナーや協議会議長など、国際協会の様々な役職を歴任。子供や青少年への奉仕や、会員増強、リーダーシップ育成、視力や糖尿病などの健康・福祉、環境保全事業、ライオンズクラブ国際財団(LCIF)などに力を注いできた。

イングバドター会長は、20102012年に国際理事としてリーダーシップ委員会(2年目は委員長)、20112013年には女性タスクフォース、20122013年度には理事会アポインティとして地区及びクラブ・サービス委員会、そして20132014年度にはLCIF管理運営検討アドホック委員会のメンバーを務めている。

その貢献が認められ、アイスランドライオンズにとって最高の栄誉であるキアランズ・メダル、ノルウェーライオンズにとっての最高位の賞であるライオンズ・クリスタルをはじめ、会員増強やエクステンション関連賞多数、国際会長賞11回、そしてライオンズクラブ国際協会で最高位となる親善大使賞を受賞。累進メルビン・ジョーンズ・フェローでもある。

ライオンズでの活動に加え、アイスランド生物医学者協会をはじめとする多数の職業団体や地域団体においても活躍しており、同協会の代表としてスカンジナビアとヨーロッパの科学者の協力を促している。

元国際理事で累進メルビン・ジョーンズ・フェローの夫、ヨン・ビャルニ・ソルステインソンとのあいだには、息子1人と娘1人、そして6人の孫がいる。

ガバナーズスローガン

「奉仕に感謝」 333-D地区ガバナー・藤川 清幸L

地区アクティビティスローガン

「クラブの強みをPR」

第37代会長スローガン

「明るく、楽しく、元気に活動」

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